コース紹介 of TEAM-TETSUJIN OFFICAL PAGE


COUSE GUIDE

 コースガイド

 「コンペディションコース」
        &「市街地コース」
       の2面コースとして生まれ変わりました。


  アスファルトのコンペコースが新鮮。
   &等速が楽しい市街地レイアウトカーペットコース。

 アスファルトコースとカーペットコースの
 それぞれをスライドショーでお楽しみください。






 ■アスファルトコース

  新設のアスファルトコースは谷田部アリーナと材質から仕上げ方法まで
  全てを同一コンディションに仕上げてあります。(谷田部アリーナ公認路面)

  現在のコースレイアウトは追走が楽しい♪3発振りのコースとなっています。


  特に3発目はコース巾を絞り込んでありますので中級者のドリフターの
  ステップアップには最高のステージと言えます。


  【タイヤ指定について】
  当コースは大会は行いませんが以下の大会向けに大会前一週間前は
  タイヤ指定を随時変更を行います。(カレンダーにて随時告知します)




   1、ヨコモドリフトミーティング(会場:谷田部アリーナ開催分のみ)
         タイヤ指定 ゼロワンRS

   2、V1エクストリーム(会場:ビクトリー) 
         タイヤ指定 ゼロワンRS

   3、みんなであそぼう大会(会場:R31ハウス)
         タイヤ指定 R31ハウスタイヤ 


    タイヤカレンダーへジャンプ

   アスファルトコース全景スタートアウトサイド1アウトサイド2アウトサイド3アウトサイド4インサイド5振替し6振替し7アウトサイド83発目9アウトサイド10アウトサイド11アウトサイド12アウトサイド13インサイド14アウトサイド15




  ■カーペットコース

   等速も楽しい立体峠コースに生まれ変わりました。
   この「峠」はR31HOUSEさんが立体交差として使用していたものを
   使わなくなったということで譲り受けてきたものを、高低差の
   ウネリを付けたり、人が乗り降りできるように補強して「峠」としました。
   R31さんに感謝です。


   ケツカキマシンならフルカウンターで2発目に吹っ飛んで
   エビスの3発振りが再現できるコースになっています。
   これはのぼり切った後の路面を下げて「飛べる」ように
   細工してあるからです(汗)
   この「吹っ飛びフルカウンター」を目線近くで見れる
   ロケーションは、かなり快感なコースです。
   (注:コース中、ベンチ&ソファーの位置からしか見えません)

    カーペットコース全景スタート!インサイド1アウトサイド2アウトサイド3アウトサイド4振替し5振替し6振替し7ジャンプ8アウトサイド9振替し10アウトサイド11アウトサイド12インサイド13振替し14インサイド15インサイド16アウトサイド17振替し18振替し19


    KIT_0117.JPGKIT_0117.JPG





 
 ☆堂々100坪の敷地に2面のコース☆


  注意点:
  1、玄関は常に施錠されていますのでインターホン押して入場ください。
  2、スリッパは各自持参ください。
    アスファルト内は専用スリッパが用意してあります。
  3、体育館のように大きいので冷暖房は完備していません。
    器具持参するか服装で対応ください。


 ■指定タイヤ
   ●カーペットコース
   ポリカ系 か ポリエチ系ドリフトタイヤ であれば
   基本何でもOKですが追走希望の方は推奨タイヤでお願いします。
   また持ち込みのタイヤに付いてはアスファルトなどで使用した合は
   傷の少ない物か新品に交換ください。
   走行前に点検させていただきますので指示に従ってください。



   ●アスファルトコース
   YOKOMO ゼロワンRS & R31ハウスタイヤ 指定。
    (カレンダーにより変更)
    (オープンからしばらくは R31ハウス タイヤ 指定)

    ヨコモタイヤバナー.jpg
    ゼロワンRS.jpg





★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

経歴や歴史などを時系列でまとめます。

2011年
カーペットコースが立体峠コースに生まれ変わりました。(07月29日)R31HOUSEさんから立体部分は頂戴しました。KIT_0127.JPG
アスファルトコースが新設になり3発振りコンペコースとなりました。(07月29日)アスファルトコースは谷田部アリーナ公認路面となりました。全長18mのストレートは奥に行くほど絞り込んであり楽しさよりもコンペで勝てるマシン作りをメインとした操縦性を評価できるコースレイアウトです。また中部地区では唯一のYOKOMOタイヤゼロワンを”作れる”コースでもあります。KIT_0093.JPG
2010年
カーペットレイアウトVer.05_01(12月14日)奥のコーナーを形状変更しました。手前の人工芝を取り払いパーキングスペースにしながらもショートカットコースを新たに新設したのと2度振りでしか抜けられなくしました。大外の高速コーナーの幅員を狭くして2度振り出来る様にしました。センターライーンを全面に設置しました。各所にゼブラゾーンを増やしました。ブラックマークをコース内の全面に付けてリアル化しました。_KIT5029.JPG
カーペットレイアウトVer.04_04(11月01日)奥にある「ナルトコーナーを攻める」ことの出来るPの字に改善してパーキングエリアも復活しました。またへの字コーナーももう一段深く捻って追走で追い付き易くしました。_KIT4442.JPG
カーペットレイアウトVer.04_03(09月10日)立体的にガードレールを組んでLEDをコース内にも這わしていましたがブライドになりマシンが見難いということで立体部分は全て外しました。_KIT3049.JPG
カーペットレイアウトVer.03_02(06月28日)中村さんのご提案でゼブラゾーンを設置しました。これで追走時にマシンが寄り易くなりました!カーペットレイアウトVer.03_02(06月28日)みなさんの意見を反映して残してテーマを「峠」としながら欲しいコーナーは残しつつストレートを減らしてコーナーを7カ所増やしました。これによりハイスピードのドリフトコーナーと中速、低速ドリフトコーナーが一度に楽しめる緩急豊かなコースに生まれ変わりました。_NIC9413.JPG
カーペットレイアウトVer.02_03(06月10日)初心者の方の意見を反映してショッーとカット路を2箇所追加しました。_NIC8679.JPGカーペットレイアウトVer.02_02(06月05日)専属ドライバー杉崎氏による監修を入れて上級者レイアウトをチューンナップ。ドリフト ラウンジ名物「への字コーナー」の誕生!_NIC8104.JPG
カーペットレイアウトVer.02_01(04月01日)上級者用コースレイアウトの 設営course vier02.JPG
2010年
カーペット路面レイアウトVer.01(02月01日)いままでのコンクリート路面ではマシンの消耗や汚れも出る為に全面カーペットを友人と共に貼り込み綺麗なコースに生まれ変わりました。ALLWEB.jpg
2009年
コンクリート路面レイアウトVer.00(01月01日)倉庫を借りた状態のままのコンクリート路面でスタート。段差、ヒビ割れを修正して快適に走り出しました。P1020029.JPG

ページの先頭へ



CM

TEAM-TETSUJIN はケイアイティーグループの一員です。

有限会社ケイアイティー

14_kit_logo.jpg 経営母体のプラスチック製品開発の専門のケイアイティーです。

関連リンクLinkIcon

TETSUJIN WEB SHOP

tetsujinhead.gif鉄人商品のネットショプサイトです。

関連リンクLinkIcon

CORO+CONOHA

welcomeコロコノハ.pdf実はテツジンの商品には園芸用プランターもあります。

関連リンクLinkIcon

開発問屋

kaihatsu.gif新商品開発のアイデアがあれば開発手順の参考にしてください。

関連リンクLinkIcon